unknown>───ようこそ、ここはXXXXの記憶の墓場───
unknown> 見つけちゃいました?
unknown> ……まあ、見つけてしまったものは仕方ありません。
unknown> 私?誰でしょうね^^そんなことは、今はどうでもいいでしょう。
unknown> せっかくここまで来たんです。ご褒美に、ここで何があったのか教えてあげましょう。
unknown> ……もっとも。ここまで来て、何も見ずに引き返すなんて。
unknown> つまらないこと、しませんよね?
unknown> それでは。
この操作を続行しますか?(Y/N)